****さやかのファンタジー(超ミニスカートの快感)****


私はミニスカートが大好きです。

ひだひたの付いたテニススカートの様なフレアーのミニ、

伸縮性のあるニットやきつく締められる様なラバーのミニ、

でも皮のタイトが一番好き。

私のお気に入りのアウトフィットは、まず、すごくきついウエストニッパーでウエストをいっぱいに締め付け、サスペンダーの様に両サイドと前と後ろの部分が開いているパンティーストッキングを付けます。

その上から光沢のある真っ白なサテンのパンティーを、上はニット地の白のハイネック、両足のつま先は10cm以上あるハイヒールのブーツの中へと収め膝の上まで覆い込みます。

そして普通に立っているだけでパンティーが見えそうな位過激に短くて、ぴったりとしたタイトな超ミニスカートの中へ両足をすべり込ませ、くびれた腰のところまでファスナーを上げてゆくと次第にお尻の線がはっきりとしてきて裾から太腿が弾けんばかりにぴったりと超ミニがまとわりつきます。

歩こうとして足を前に出し、タイトな超ミニがピンと張った時の束縛感と歩くたびに頭まで伝わるブーツの高いヒールの衝撃がたまらなく刺激になります。

鏡の前で腰をくねらせると2本の太腿の付け根を覆っている超ミニから時々純白のパンティーがチラリ、チラリと光ります。

そうしていると手が自然に超ミニの中へと誘われ、快感に満ちたひとときの為のオナニーが始まります。

勿論、同じ様に超ミニのアウトフィットを身に付けた美奈子さんにめちゃくちゃエッチに犯される事を想像しながら…

美奈子とは街のクラブで知り合った。

さやかが一人で踊っていると近づいてきて一緒に踊った。

普通でもハッとする様な素晴らしいスタイルの二人だが、おまけに股下数センチというレザーの超ミニを着けている。

ピッタリとまとわりついたミニから露出しているはちきれんばかりの太腿、スラリと延びた脚をカバーしているヒールの高いブーツ。

踊りで体をくねらせるたびにピィーンと張り少しずれあがる超ミニ。

周りの男達からさんざんイヤラシイ視線を集めていた。

何人もの男達が声をかけてきたが無心に踊る二人は相手にしなかった。

何曲か踊った後、二人は喉の渇きを癒すためにカウンターの方へ行った。

「踊り上手ね。ファッションもいいわ。」

「ありがとう。あなたこそ。」

「わたし美奈子」「わたしはさやか」二人はすぐにうちとけ意気投合した。

「この中熱いね、外」の空気にあたらない?」

美奈子はさやかを外の連れ出した。

店の裏に小さな路地がありその奥にはボンデージのブティックがあった。

真夜中なのでさすがに人通りは無い。

店も閉まっていたがショウウィンドウにはレザーやラテックスのボンデージファション着せられたマネキン達が立っていた。

「美奈子さん見て、見て、こんなのセクシーね」

さやかが無邪気にはしゃいで言った。 

そのとたんいきなり両手首を掴まれ壁に押さえつけられ、美奈子の唇がさやかの唇に無理矢理重なってきて、閉じた唇の間を押し割って美奈子の舌が挿入してきた。

美奈子の熱く濡れた舌がさやかの舌を探し求めてお口の中を這い回る。

さやかの舌が美奈子の舌につかまり、絡まりあい、美奈子の唇の奥へと招きいれられる。

互いの舌は両方のお口を行ったり来たりし、

時折濡れた唇を更にねっとりとした熱い唾液で潤す為にそれぞれ唇の上をゆっくりとなぞり合う。

 二人の唇と舌での愛撫は続けられながら、美奈子の手がさやかのレザーの超ミニの上から太腿の付け根をゆっくりと優しく触れる。

さやかのものはもうはちきれんばかりに超ミニの中で堅く大きくなっている。

美奈子の指先がさやかの超ミニのピンと張り、盛り上がったところをゆっくりと上下しだすと、さやかの手もあやつられる様に美奈子の下の方へと引き込まれ、ひんやりとしたレザーの超ミニの上から熱いものを感じた。

その熱いものは先から暖かい液体を垂らしてパンティーをじっとり濡らしている。

お互いの指先はそれぞれの超ミニの中へとすべりこみ、パンティーの上から濡れている部分を触れあう。 ゆっくりとその部分をなぞりあう。

時には強く、時にはやさしく。何度も何度も上下する。しかし二人とも我慢できない。

指先は堅く大きくなったものを直接触れる為にパンティーの横から中へと入り込み、握り締め、そしてパンティーからそれを取り出しシコシコと擦り合った。

そいしりと今までずっと重ねられ愛撫を続けていた唇は今度はお互いの舌をむさぼる様に激しく求め合い、熱い吐息と感激の声が洩れる。

唇は唾液で満たされ指は愛液で濡れている。

熱烈なディープキッスと指での愛撫が限りなく続く。

でももう二人とも限界、次第にそれぞれの手の動きが早くなると、何度も開いたり閉じたりする唇の間から舌が出たり入ったりして激しく絡み合う。

いやらしい喘ぎ声が洩れる。

二人の感嘆の声が一段と卑らしく、大きくなり頂点に達した時、互いの手に暖かくて、ねっとりとした液体を感じ合った。

お互いのものを握りしめながらしばらく呆然とした時が流れた。

やがて美奈子の熱い舌がさやかのお口から抜け出し、ずっと重ねられていた美奈子の唇が唾液の糸をひきながらさやかの唇から離れ、今度は下の方へと移っていった。

そして超ミニからのぞいているさやかのものを根元から先の方まで丹念にキスをし、舌を十分に這わせてから一気に包み込んだ。

さやかのものはもうすっかり元気を取り戻して堅くなっている。

美奈子の唇はしっかりとさやかのものを締め付け奥のほうまで包み込んだり、先のところまで戻ったりを繰り返し、舌は先程流れ出た液体をきれいに拭い取る様にぴったりとまとわり付いてくる。

さやかはあまりの快感に両手をあげ、体をくねらせながら

「美奈子お姉様ダメ、こんなのいやらしい、気持ち・い・い・わ・もっとぉー」

と大きな声で悦びの叫びを出しながら責めを受け入れ続けてしまう。

さやかは超ミニスカートもパンティーも付けたまま犯され、もだえている自分の姿が映し出されたショウウィンドウを薄目で見ると、何とも言えない卑らしい興奮に襲われ、我慢出来なくなり

「あぁーすごくいいわ、あっ・あぅかんじるぅー・あっ・あっ・超ミニをつけたまま美奈子お姉様のお口の中にいちゃいそうー・あっ・あっ」

と声をもらし、再度さやかがイキそうになるのを美奈子が察知すると、美奈子の唇は意地悪くさやかのものから離れてしまい、上体を起こしさやかの目を見て下を合図した。

さやかは当然の様に自分の濡れた口を美奈子の下のところまで持ってゆきます。

膝の上までブーツに覆われた長く延びた奇麗な脚、ストッキングに包まれた白くてムッチリとしたセクシーな太腿、それをぴったりと包み込んでいるタイトな皮の超ミニスカート、その中には真っ白なパンティーがありパンティーの横からは超ミニの裾を持ち上げ先の方から愛液を垂れ流している堅い大きな美奈子のペニスが突き出ている。

まるで宝物の様に両手にその堅いペニスを持ち舌と唇で先程流れ出た美奈子の液体を丹念に舐め上げきれいに拭い取る。

唇とその隙間から出たり引っ込んだりする濡れた舌はペニスの付け根のところやタマタマの方も這い回り舐めまわしながら、指先は堅いペニスを自分がオナニーする時の様に一番感じるところを摩った。

唇と舌は再びペニスの先端の方へと纏わり付いた。

これを何度も何度もしばらく繰り返さされた。

 いきなり美奈子の両手がさやかの頭を押さえ美奈子のペニスが無理矢理さやかの唇の間を割って押し込まれてきてスッポリ咥えさされた。

さやかの頭をしっかり掴んだ美奈子の両手は更にさやかのお口の奥へとペニスを押し込む様に押さえつけ、美奈子の腰は前に後ろに動きだし、さやかのお口でのセックスを楽しんだ。

さやかは自分の大好きなぴったりとした超ミニスカートを付けていやらしい姿で美奈子のペニスを無理矢理含まされ、奉仕さされている事を想うと

「美奈子お姉様の皮の超ミニスカートから出ている堅くておおきくて愛液で濡れているペニスが今、自分のお口の中にあるのよ、今自分が舌と唇で触り、味わっているもの、感じているものは美奈子お姉様の超ミニスカートの裾から突き出ている熱くて堅いペニスなのよ、本物のペニスなのよ、大きい本物の堅いペニスにむしゃぶりついているのよ、このひとときを存分に味わうのよ、ミニスカート大好き、堅いペニス大好き」

と何度も心の中でつぶやき、実感しながらペニスにむしゃぶりつき、舐めまわし、ペニスの先から湧き出てくる熱い愛液を美味しそうに飲み、目の前にある超ミニスカートの皮の匂いをかぎながらさやかは幸せの気持ちで満たされた。

 さやかの両手は美奈子のお尻にまわされ、しっかりと掴み、熱い美奈子のペニスをさらにお口の奥へと入れ込む様、美奈子の腰を抱かえ込んだ。

手の平には美奈子のプリプリしたセクシーなお尻とミニスカートのひんやりした皮の感覚を感じながら一層激しくペニスにむしゃぶりつき、美奈子への奉仕を延々と続けた。

美奈子はさやかのペニス好きを知ってか、喘ぎ声は洩らしているものの、ゆきそうになるのを抑え、さやかの奉仕を受け続けてくれていた。

さやか私はもうどうしようもなく感じてきて、自分の超ミニスカートの中に片方の手を滑り込ませ堅く大きくなって超ミニスカートの前のところの裾を押し上げて突き出ている自分のペニスを握り締めた。

さやかは両脚を開き爪先で立ち、超ミニにぴったりと包まれたおしりを高く突き上げ左右に降りながら、もうとっくにヌレヌレになっている自分のペニスを擦りだした。

 美奈子の卑らしい喘ぎ声とペニスをお口の中に咥えさされながら洩れ出るさやかの淫乱な悦びの声が重なりあう。

白いハイネックに包まれた上体を折り曲げ、高くお尻を突き上げ、両脚を開いて白いブーツの高いヒールで立っているさやか、お尻には真っ赤な皮の超ミニが纏わり付き後ろからはサテンの真っ白いパンティーが覗き、前からは超ミニの裾を押し上げ突き出ているペニスがある。

その堅いペニスは片方の手で擦られ、もう片方の手は前に立っている美奈子の超ミニの裾を押し上げているペニスに添えられていて、そのペニスにはさやかの唇が纏わり付きおいしそうにむしゃぶりついている。

こんな淫乱なさやかの姿をショウウィンドウに映しだされたのを見つけむちゃくちゃに興奮してした。さやかはこんな姿を写真に取られてもいいわ、いや、撮ってほしい。そして皆にみてほしい。

そうじゃないわ、皆の見ている前で犯されたい、しゃぶりたい。

 と思った。

さやかはお口の動きをもっと早くするのと一緒に美奈子のペニスに添えられた手も激しく動かした。

さすがに美奈子ももう我慢できなくなってきて喘ぎ声が一段と大きく卑らしくなってきた。

「さやか、い・い・わぁー・あぅーん・あっ・あぅーん・もぅっとー・もーっと早く、もーっと奥までなめてぇ、あっ・あぅーん」

さやかもペニスを咥えながら

「むぅーん、うぅーん、うぅーん」

と答えた。

美奈子のペニスもさやかのペニスももう濡れ濡れ、グチュグチュ・ペチャペチャと愛液と唾液の混ざり合った卑らしいネバネバした液体が音を立てた。

美奈子はもう駄目

「あぁー・あぁー・さやか・いいっ・いっいっいっーい・あっ・あっ・あっ」、

「むぅーん、あっ・むぅーん、うぅーん、うぅーん・あっ、むぅーぅーん」、

グチュ・グチュ、ペチャ・ペチャ、

「あっあっ・いいっ・いっいっ・あっ・あっ・あっ」、

「むぅーん、あっ・むぅーん、うぅーん、あっ、むぅーぅーん」、

グチュ・ペチャ・グチュ・ペチャ・グチュ、

「あっ・あぁー・あぁー・さやか・いいっ・いっいっいっーい・いくっ、いくっ・あっ・いくぅ・あっ・いくぅ・あっ・あっ・あぁっー・いっくぅー・あー・あぁっ・あー・あぁっー」

さやかのお口の中のペニスが息を継ぐ様に一段と堅く大きくなったと思ったれ、凄い量の熱いねっとりとした精液が断続的に流れ込んできた。

次の瞬間さやかのもう片方の手に自分の液体が熱く流れ出るのを感じ、さやかは美奈子と自分のペニスを一層強く握り締め二人は再度悦びの絶頂に達し果ててしまった。

さやかは喉を鳴らしながら美奈子の精液を全て飲み干し、ペニスから拭い取り、舐め続け、まだ堅くなったままの自分のペニスを擦り続けながらしばらく余韻を楽しみ幸せの気持ちで一杯に満たされた。

もうこれ以上の幸せはありません。

さやかさんからいただきました。
どうもありがとうございました。


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